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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2008年03月08日

「What?」

否定すればいい。
それで快楽が得られるなら。

肯定しなければいい。
結果はいつも同じなんだから。

否定すれば何も残らないし、
肯定すれば何も覚えてないよ。

どっちが良いとかそんなのは知らないけど、
どっちも人を傷つけてるんだから。

同じじゃないの?
どこが違うの?
アナタにはわかるというの?
この違いが。

人ってどこまでも曖昧で、
永遠に矛盾を繰り返す。
多分それが楽しいんだ。
だから人は同じコトを繰り返す。

意思はそこにある?
意味はどこにある?
息はまだ続きそう?

自分が分からなくても、
何があるのか分からなくても、
私はまだ生きていかなきゃならないから。

くだらないコトで真剣になる今ってとても大切で、
どこまでも必要のないんだと思う。

自分が普通だとかそうじゃないとか、そんなの意識しないで生きていきたい。

これが『私』なんです。
そんな風に言えたらきっとかっこいい。



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ちょいと精神不安定…。
いや、多分これは人間関係的なモノからではなく人間人間発売が嬉しすぎる極度の興奮状態からくるものです。
今はまだ、大丈夫。なはず。
posted by 爽川みつく at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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