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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2020年06月28日

墓場で君を待つ、私の話

夏場もお腹を冷やさないように、なるだけ温かい飲み物を飲むようにしているんですが。
さすがにこう毎日のように暑いと、冷たい飲み物がほしいなと思いまして。
この間、1リットル70円くらいのペットボトルのコーヒーを買ってきていたんですよ。
んで。
今日の作業中に開封して飲んだところ、なんか思っていた味じゃなかったんですよね。
無糖にしてはいやに口に残る感じというか、なんというか。
いつものメーカーじゃないからかなあ、なんて思っていたのですが。
なんていうことはない、これ、無糖じゃなくて低糖だ。

無糖じゃないんだから味が違くて当然だったという。
これは購入時の確認ミスだから仕方ないんですが、いやあ、パッケージの色だけで判断してしまった節は否めない……。
次回はきちんと確認の上、無糖を買ってきたいと思いますです。
運動してないのに砂糖を摂取しまくってると、次の健康診断が危ないですしおすし。

閑話休題。
本日、新作を公開しました!

『墓場で君を待つ、私の話』

pixiv版  カクヨム版

今回は、幽霊になった「私」が『君』と出会っては別れを繰り返す話です。
ちなみに。
前回公開した『墓場で君を待つ、僕の話』(pixiv版 カクヨム版)の別視点となっております。
よろしくどうぞー!

一応、これにて「僕」と「私」の話は一区切りです。
次回はまた別の話を書きたいなって思ってます。
……ええそうですよ、この隔週更新、割とぎりぎりでやっているんです(白目)
posted by 爽川みつく at 23:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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