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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2018年04月30日

綴る綴る

帰省前日だよ、大清掃〜〜!
……というわけで、今日は部屋をがっつり掃除しておりました。
さすがに新潟と大阪を行き来して、帰り着いた部屋が雑然としているとテンションだだ下がりなのでな。
細々とした掃除は定期的にしていたんですが、2月辺りの修羅場以降、じわじわと部屋が物で埋め尽くされつつあったので、今日はそういったものを徹底的に片付けました。
おかげさまで部屋がさっぱりしたぜ!
ついでに、この連休中に工事の関係で部屋に業者が入るらしいので、あまりに露骨なものを隠したりしました。
それについては本当に気持ち程度なんですけれども。
まあ、やらないよりはマシだと思いたい。

閑話休題。
短編小説を投稿しました!

『六月の雨に君はもう濡れない』
カクヨム版はこちらから  pixiv版はこちらから

今回は、とある夫婦が再会する話。
GWの軽い読書に是非!


以下、いつもの後書のようなもの。
読んでいただくとわかるのですが、今回は筆談ネタです。
『しろくろ』でも入れていた要素なんですけど、そうですね、爽川さんは筆談が大好きなんですよね。
でもって、電子機器のほうがレスポンスは早いんだろうけど、手書きのほうが好き。
私自身も字は右手でも左手でも同レベルなくらい汚いんですが、手書きは文字により感情が乗る感じがします。
夫婦のやりとりもそうですが、『六月の雨に君はもう濡れない』は、そういった手書きの字体も想像しながら読んでいただければ幸いです。
posted by 爽川みつく at 23:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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