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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2017年02月20日

愚痴ってるだけ

昨日くらいからメンタル的に落ちる状態が続いていて、ちょっとどうしようもない感じになっています。
さすがに、いつも通りの時間に起きたのにお布団すら出られないというのにはびっくりした。
(ここから読み飛ばし推奨)
寒いから出たくないのではなく、起き上がる気力が沸かないとでも言いますか。なんの気力も沸かなくて、ずっと布団の中でぼーっとしてました。生きているだけでも金がかかるというのならそもそも生きていることそれ自体が無駄であり迷惑で邪魔でしかないのだからできるだけ早く死んだほうが誰にとっても喜ばしいことだと思って自殺方法をいろいろと調べていたら、今の私の心の支えになっていた方法が案外難しいものだと知ってさらに絶望し、それなら早く代わりの方法を見つけて安心しておきたいなあと考えたり。いつでも死ねる方法を持っておけばいざというときは死ねばいいという考えで逆に身が軽くなるような感じにしておきたかったのに、少し残念に思いました。選択肢的には、恐らく今後の方針を決めた大学生のときよりも切迫していて、これが最後の分岐点になるのだと思うと慎重にならざるを得ないのですが、いっそ暴力的ともいえる正論への対抗手段を持っていない私としてはもう大人しく現実に殺されるしかないのかなあと思ったりもします。器用に生きれたらそれが一番良かったんでしょうけれどね。同時並行はできないと証明できてしまった以上はどこかしらの人生を切り捨てるしかないのです。極端かもしれないけど、そういう考え方しか持ってないからどうしようもない。そもそもこれほどまでの失敗作それ自体を切り捨てない状況に驚いているわけですが。不良品は、だから早くに捨てるべきなんですよ。
(以上、読み飛ばし推奨区域でした)
頭の中でぐるぐる考えているだけだと煮詰まってしまうからと、最近は考えていることを口に出すようにもしているんですが、どうしたって結論は同じになってしまうのであんまり意味はないのかもしれません。
posted by 爽川みつく at 18:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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