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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2016年10月20日

のべる

仕事とか諸々で忙しくて、まともに小説を書ける時間がなくなり、なんだかんだで3ヶ月ほど作業のできない期間がありました。
その時のストレスといえば尋常なものではなく、いまや愚痴帳となっているほぼ日には読み返すとつらいレベルの愚痴が書き連ねてあるほど。
小説を書くことでストレスも発散されていたのだと思うと、これはいよいよもって切り離せない要素なのだなあとは思いますが、まあそれはそれとして。

現在、絶賛ニート期に突入して時間をたっぷりとることに成功した爽川さんは、ここ数か月分の勢いをそのまま吐き出すことにしました\(^o^)/

『要らない子供に夢は要るか』【R-15】

というわけで、今回は困っている人を救う欠陥ヒーローのお話です。
閲覧注意の要素が含まれますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。


……というわけで、ここからはいつもの後書コーナーです。
そもそも数か月単位で小説を書けない状態が続いていたので、文章を書くことへの違和感ったらありませんでした。
なので今回は原点回帰の意味合いも込めて、書き慣れた世界観での物語です。
ちらほら出てくる固有名詞は、その世界観のものというわけです。
今回の物語はそれ単体できちんと読める仕様になっているので、私が楽しいというだけ。
しかしまあ、書き慣れた世界観ということもあり、リハビリは成功と言えるでしょう。
やっぱり小説を書くのは楽しいです。

それと、今回はさすがに閲覧注意の対象だと思ってタイトルやらキャプションやらで注意書きを入れたんですが、過去に投稿した作品を振り返ってみたときに「これも注意書きを入れるべきやろ……」っていうのがいくつか出てきたのですが、まあ、うん。
基本的にpixivに投稿してるやつは誰もみてないってわかってますし。へーきへーき。
それに、いまさらということもある。

そんな感じで、久しぶりに書いた小説です。
よろしければどうぞ!
posted by 爽川みつく at 15:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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