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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2007年05月25日

砲丸投げ

女子の砲丸投げって言っても、ある程度は重さがあるんですよね。
えっと……うろ覚えですが、20キロ相当だとか。

なんであんなちっこい鉄球がそんな重量誇ってるんでしょう。
なんであんな鉄球を投げる必要があるのでしょう。
もう完全ひきこもりの意見です。

本日の体育は陸上競技で、私のクラスの女子は砲丸投げだったんですよ。
先生が球もってこーいって言うから、用具室に取りに行って、大きさ的にそんなに重くないだろうと余裕こいて片手で持とうとしたら予想外の重さに挫折したんです……。
私にとっては両手でもつのがやっと。
腕力落ちたなぁと思う瞬間です。


相当の重さがあったので、いくら2人乗りで筋肉痛にならなかったからといっても、今度こそは…と考えてしまいます。
主に左腕で投げてたので、ご用心。
明日左腕が痛いとか喚いてたら、恐らくはもう理由を書く気力すらあるかどうかわからないので、察してあげてください。
posted by 爽川みつく at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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