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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2007年05月02日

遠足中止、延期もなし

ウオ○ク行ったらDグレあったのに帯が切れてて買う気が失せました。
明日辺りに買ってきます。


えと、以下愚痴&ネガティヴな言動が多く含まれるので、注意です。


しょうもない理由で父に怒られるのはもう慣れてきたんですよ。
いいんですよ、歳なんですって。
放っておいていいんですって。

だけど、いかに心が野原よりも砂漠よりも広かろうと許せない言動があったんですよ。
えと、2つです。

1つ目。
 「お前は何様だ!」

反射的に「てめえこそ何様だ!!」って言いそうになるくらい突っ込み待ち発言です。
だって、明らかに父が上から目線でこっちを勝手にしょうもない理由で叱りつけて自己満足して晩ご飯はレストランみらいにアレ食べたいこれ食べたい言えば出てくると思い込んでて家の手伝いなんてしない、そんな人がお前何様だって言えるんですか?
いや、言ったら言ったでまた面倒臭いんで、突っ込みは堪えましたが;


2つ目。
 「お前はもう高校行く意味あるのか?!」

いくら一般の人よりも楽したからといっても、こっちだって自己PRカード考えたり面接練習したり、精神的にキツかったんです。
私なりに努力して入った高校なのに、行く意味あるのか、とか、行っても意味無いとか言われると、本気で泣いちゃいますって。
もう本当にそれで泣いて、言い返しても無駄なんて自室に逃げ込みましたよ、全く。


その後に妹が私を慰めにきてくれたんですが……。

ヤヴァいですよ、妹。
私よりも精神力強い。


でも父はずっと前から進歩が無くて、私はちょっとずつでも進歩してると実感できましたので、そこにちょっと安心です。
posted by 爽川みつく at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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