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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2013年04月30日

正直言って拍子抜けだた

喉の件、昨日の記事では最悪1週間くらいはこじらせるんじゃなかろうかと思っていたのですけれど。
うん、起きたら治ってました。
思いの外早く胃液が元の場所に戻ったという事に、本人も驚きを隠せません。早くね?
治った事自体は普通に喜ばしい事なのですが、なんていうかこう、ブログのネタ的にもうちょっと頑張ってても良かったのよ?←

閑話休題。
昼過ぎに見知らぬ番号から電話がかかってきまして、番号から察するに京都の市外局番だったのでバイト先からかな? とか思って受話器を上げたら就活関連のお電話でした\(^o^)/
前に行った合説にて、個人情報の詰まった用紙を渡した企業からの、恐らくは「説明会に参加しませんか?」ってお誘いの電話です。前にも一度ありましたし。
しかしながら知っての通り、爽川さんは就活をやめた身。
受話器の向こうから「爽川さんは就職活動をされていますか?」って訊かれたものだから、「もう終わりました!」と嬉々とした感じで答えてみました。
嘘は言ってないぞ嘘は。
そしたら「おめでとうございます!」と言われたので、「ありがとうございます」と返しておきました。

若干虚しさを感じる出来事となったわけですが、「いまさら就活に本気出して挑めるの?」って訊かれたら答えはノーだし、他ならぬ自分の選択なので堂々としてて良いはずなのですが。
親にまだ言ってないのがじわじわと怖いですね。
この間、お米の件もあったので電話したのですが、漠然と「何だかんだ言っても自分の娘は失敗しないだろう」と考えている親の思考が窺えてうすら寒くさえ感じました。
まぁ高校・大学と失敗せずにきてますから、就職だってどうにかなると思ってしまうのは当然だし、そもそも就活をしてないだなんて思ってもみないでしょうね。
年内には話そうとは思う。思います。はい。
posted by 爽川みつく at 23:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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