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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2013年04月23日

切ない現実つらい現実

昨日、近所のスーパーへ食糧の買い出しの為に外に出たのですが。
まず日射しに目が眩んでふらついたし、自転車を漕いだだけなのに足が震えたり、日頃引きこもっている成果が存分に発揮されてしまいました。
ともあれ、筋肉痛にならなかったのでまだ大丈夫なはず。
これで明日辺りに筋肉痛になってたら笑ってられないのですが。


そういや最近、まともに人と話さない所為か、すごくナチュラルに自分と会話を成立させ始めました。
「あれ、ポン酢あったっけ?」
「え、ちょっと待って今探す」
「あー、あるある。ばっちりです」
「よしよし」
……みたいな。
これでアパートの部屋お壁が薄くて隣に聞こえていたらなんて考えると背筋が凍りますな\(^o^)/
これは人と話す機会を設けた方が良いのかと、少しだけ真剣に考えました。
でもカウンセリングはなぁ。
赤の他人と話しなんて弾むわけないし、そもそも話したい事柄がないし。
あっても創作関連なので、ね。
こういう表現方法ってありがちだけどでも読みやすいよねーとか、話の構成ってどんな感じで練ってる? とか。
人と話したいという欲求はまだ残ってはいると思うんですけれど、話の引き出しがないという理由でどんどんと減退していってる感じ。
そんなんだから、今や週に一度だけとなった授業に出ると、自分の口の回らなさに驚きます。
滑舌悪すぎィ!
本気で治そうと思うなら、外に出て真面目に就活でもしてろって話ですかそうですか。
posted by 爽川みつく at 23:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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