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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2006年10月22日

河口よ、さらば…!

あぁ、腰が痛い…。
原因は、あれだ絶対。

私の家のトイレは、玄関の近くにあるんですよ。
で、今日は母の内職の紙束が玄関に放置されっぱなしで、少し通路が狭くなってたんです。

私がトイレに行ったとき、丁度弟がトイレから出てきたんですよ。
ここは家族なんでしょうがない出来事なんで、気にはしません。

ですが通路が狭まっているので、私が道をあけてやろうと後ろに下がった、その瞬間―――



世界がぐるんと、回転した。

重力に、引っ張られた。

視界がが回り、視界は低くなる。


…………。
ずっこけました。

母の内職の紙束に足を引っ掛けて、転びました。
弟に思いっきり笑われました。

転んだ場所は、以前ならカブトムシのケージがあったところです。
(カブトムシのケージは、木の台の上にありました。)
もう少しで、木に頭ぶつける所でした…。

危なかった…。
posted by 爽川みつく at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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