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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2009年11月27日

そんな一日。

本当はもっと長ったらしくいろいろ書いてから結論に至ろうかとも思いましたが、よく考えたら私にはそんな時間も、やる気もありませんでした。
まだ一切勉強してないですが、それでも私はテスト前なんです。
だから結論だけ。

大学に合格しました。

久しぶりに(具体的に言うのであれば高校の推薦入試以来)心臓に痛みを感じながら、若干の息苦しさを感じながら、ケータイさんから結果を見ました。
照会までいくつか手順が必要かと思っていたのですが、思いの外早く結果が分かったんで、結果そのものよりこの手際の良さに私は一番驚きました。
でもね、私はどうしてかケータイさんの画面で見た事って信用出来ないんですよ。
「合格ですよ」といくら画面が言っていても、何か信用に欠けるんです。
ラッドのライブにしたって、当日ギリギリまで実は嘘なんじゃないかと疑ってましたし。
だからケータイさんで確認して、各方面に連絡した後も、私は本当に受かったのか怪しんでいました。

帰宅後、通知が郵便受けに入っているだろうと思っていたんですが、あったのは他の大学の郵便物のみ。

やっぱり嘘だったんだ!
今朝の悪夢は正夢になったんだ!

…………なんて。
不在だったんで配達されていなかっただけです。
あと一歩間違えれば今日のうちに配達されないという危機を乗り越え、無事に合格通知書を手にしました。
合格……。
うん……合格、したんだよね?

まぁ一応合格祝いと言う訳で、母がケーキを買ってきてくれたりしました。
ちなみに学校では友達とコンビニで買ってきたお菓子を食べたりもしてます。
きっと素直に喜べないのは、卒業を賭けたテストが近いからなんですよ。
テストが終わったら喜びます!

よし、今日はもう寝ます!
posted by 爽川みつく at 23:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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