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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2008年07月28日

夢を夢と区別出来ますよう

頭上から、首の無い焼死体が落ちてきた。
ソレは私の目の前に落ちて、粉々に砕けちる。
ガラスのように。
プラスチックのように。

ふと、視線を感じた。
どこからだろうかと辺りを見るが、側には弟しかいない。
誰だろう。
そう考えた時、弟は私の首を絞めてきた。
前から。
脳に血がいかなくなるのではなく、脳に酸素が行かない。
苦しくて苦しくて、必死に抵抗するけど、それは全て空回り。
だって弟の方が力強いもん。
あー死んだ。
そう思って抵抗を止める。
意識は簡単に闇に沈んだ。

再び起きると、目の前には焼死体。


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夢!
夢ですよ! 夢ですからね!!

現実でそんな暴力事件とか殺人事件にはそうそう関わりませんて。
あくまでも私の夢のお話。
いやそれにしたってどんな夢見てんだお前。

疲れてたんでしょう、きっと。
うん、そうですよ。
身体的には勿論、精神的にも疲れてるからあんな夢見たんですって。
ゆっくり休もうと思います。
宿題なんてやらずにね!←


無言最強。
空気最高。

posted by 爽川みつく at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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