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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2020年06月14日

墓場で君を待つ、僕の話

本当に視力が低いので、寝起きは時刻確認が困難を極めています。
基本的にデジタル表記だと時間が頭に入ってこないので、アナログで確認するのですが。
裸眼だと、かなり眼前まで時計を持ってこないと全くわからないから、マジで寝起きの時刻確認の難易度が高いんですよね。
今朝は寝起きに、壁にかけてあるアナログ時計に目をやったのですが、10時10分と1時の区別がつきませんでした\(^o^)/
スマホのロック画面に大きめのアナログ時計の表記とか、できないかなあ。
アプリとか、探したらあるのかもしれませんね。
機種変したらいろいろやってみようと思います。

閑話休題。
本日、新作を公開しました!

『墓場で君を待つ、僕の話』
pixiv版   カクヨム版

今回は、「僕」と幽霊が出会い、別れるまでの話です。
よろしくどうぞー!

ひとまずは隔週更新の目標を達成です。
この調子で更新していけたら、それはとっても嬉しいなって。

今回は「僕」の話なので、次回は「私」の話を公開できればと思っています。
posted by 爽川みつく at 23:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする