第4回文学フリマ京都にて、2冊頒布します!
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

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日時:2020年1月19日(日)11:00〜16:00
会  場:京都市勧業館 みやこめっせ 1F
       第二展示場C・D【入場無料】

出 店 名 :放課後の呟き
ブ ー ス : え-18
詳  細: http://bunfree.net/event/kyoto04/
カタログ: http://c.bunfree.net/e/6av
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2018年08月07日

不足と充足

さすがに睡眠時間が6時間を切ると、マジできつい(真顔)

……はい、というわけで。
昨日のミスでしょげつつ、理由書とかを提出しようと画策していたり、ほかの業務も平行で進めたりしていたのですが。
いかんせん寝不足で、集中力は欠片もなかったですね。
まだリポD投与で頑張れていますが、たぶんこれ、冬頃にはアリナミンに手を出している気がします。
この調子では、たぶん限界が近い。
やはり早めに寝て、睡眠時間を確保するほかないですな。
やりたいことがなにひとつできませんが、こればっかりは仕方ない。
寝不足でパフォーマンスが落ちて周りに迷惑をかけるわけにはいかねえ。
ただでさえ人手が足りてないのに、面倒ごとを増やしたくないのである。

閑話休題。
去年の12月頃、大学時代にゼミでお世話になった先生へ『飯テロ』をお渡しする機会がありました。
卒業以来、特段連絡を取っていたということはないのですが、偶然に偶然を重ねたご縁があったのです。
あんまり言及すると身バレに繋がるからぼかしますが、世間は狭いよねっていう感じの繋がりです。
んで。
そういう繋がりから本日、先生が執筆された本をいただきました。
大学時代、私が喜んで受けていた授業に近い内容の本なので、とても読むのが楽しみです。
当時は「普通に好き」くらいの感覚で勉強していましたが、こうして学校という場を離れた今、改めてその「普通に好き」がどれだけ大切なものだったのかを思い知りますね。
その「普通に好き」を日常的に研究できていた贅沢たるや。

それと、先生からお手紙も一緒にいただいたんですけれどね。
先生から感想をいただくこともできて、めっちゃ嬉しいの極み。
これからも頑張ろうっていう気持ちになりました(小並)
posted by 爽川みつく at 23:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする