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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2015年06月08日

否応なしに始まりのベルは鳴る

今日から過酷業務がはっじまっるよー\(^o^)/
……というわけで過酷業務目白押しの一週間が始まってしまいました。
しかも覚悟は決めていたはずなのに、見事に遅刻寸前の始まりです。

過酷過酷と言ってますが、具体的には棚卸し的な意味での過酷です。
つまり、頭は使わないけど体力を使う類の仕事というわけですね。
棚卸しは大学時代のバイトで何度か経験してますが(そして「字が汚い」と注意をされたりしてますが)、今回のは全く毛色の違う業務なのでね。
気迫だけは棚卸しと似てるってだけ。

大学時代のバイトは人が手で数えて人が紙に書いて……というアナログ仕様だったのですが、今の職場ではフルデジタル作業です。
全部機械が頑張ってくれます。
まぁその機械を動かすのは人間なんですけれどね?
それでもきちんと操作方法を教えてもらってから、作業を開始したのですが。
小一時間ほど経過した頃に私が操作をミスりまして、近くに居た上司に「これ大丈夫ですかね?」と相談しに行った時、それは発覚しました。
どうやら、最初の設定でこけてたらしい\(^o^)/

最初の設定がミスしていたということはつまり、私がどれだけ頑張って作業したところで意味はなかったということです。
見事にその一時間分の作業をやり直す羽目になったぜ!ハハッ
もうね、そこからして心が折れたよね……。
明日以降はこんな失敗しないんだからね……!
posted by 爽川みつく at 21:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする