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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2014年11月20日

ひとつのものがふたつに見えるか否か

私が通っている眼科は、とにかく乱視にしたがることで定評のあるところです。
前回、コンタクトの度を調整しに行った際も、例によって例の如く「乱視の気がある」と言われました。
しかしまぁ、言うても私だって小5から視力矯正して生きているわけですよ。
ここ数年ずっと「乱視の気がある」とは言われ続けていますが、ものが二重になって見えることはないので、そう重く捉えずにいました。

が、最近なんだか物が見えづらいような気がしなくもなくて、「あれ? もしかして私、乱視?」みたいな気分にもなってきたのです。
いや、単に視力が落ちたという可能性もある(というか、そっちの方が断然高い)のですが、度を調整する際に毎度毎度、乱視レンズを試されて、そっちの方が若干ながら見えやすいとなると、乱視の可能性も疑ってしまうじゃないすか。
どうなんだろうこれ……次にコンタクトを買いに行く時は、いよいよもって乱視用レンズになるんだろうか……。
前に美容院に行った際、美容師さんが「度数の高い、且つ乱視用レンズってあんまりない」って言ってたし、そうじゃなくとも乱視用レンズってちょっとお高いから、乱視にはなりたくない……。
posted by 爽川みつく at 23:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする