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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2012年10月08日

チャイムが鳴って、はい終わり

勉強とかで追い込まれると小説書きたくなるというのは、まぁいつもの症状なんですけれど。
どうも『しろくろ』をモバゲ版から夏休み企画用に修正していく作業を始めてから、本当に小説書くのが楽しくて仕方ない、いわゆるハイな状態になってしまったようで、昨日の自己暗示も虚しく、結局「小説が書きたい」とほざいている今日この頃です。
もう完全にそっちでスイッチ入ってしまいました。
引きこもって小説書くのが楽しすぎる。

がしかし、今は引きこもってレジュメを作るべきでして。
連日同じ話題しか出してなくて申し訳ないんですが、この感情を胸の内に抱えたままレジュメ作成し始めると、先生に「これはつまり何が言いたいんですか?」と言われるレジュメが完成するので、ちょっとずつ吐きだしていかなきゃなのです。
小説が書きたすぎて、読解の文章すら小説みたくなってしまう……というのは、まぁ大学に入ってからずっと抱えている問題なのですが。
いやはや、どういう文章にしろ、人に伝わるように文章を書くってのは難しいすね。

今日は珍しく夕飯前に更新。
今日の夕飯はお好み焼きなのぜー!
posted by 爽川みつく at 18:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする