通販始めました。
匿名配送を利用しています。お気軽にご利用ください。
https://outschool.booth.pm/

≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2012年10月07日

必死の自己暗示

ゼミのレジュメ作りにいい加減本気出して取り組まねばならない時期になってきたので、また食事記録企画でも始めようかと思ったんですが、しかしちょっと本気で料理してる場合じゃなくなってきました。
この無気力症候群、本当にどうしたものか…。

料理というのも憚る料理をする気が起きないのはまぁいつもの事として、レジュメの方は本当にやらなきゃいけない事なので。ね。
どうしたら「小説を書きたい」にアクセル全開のこの状況を打破出来るんでしょうかね…。
小説を読んでも、それに感化されて、やっぱり「小説が書きたく」なる。
まぁ日文生でも「うわあ何これ早く読解したい!!!」とか思う人は少数派でしょうけど。
「何これ読解したい!」じゃなくても、まぁそういう方向に舵を取れれば良いんです。
どうにかしてそっちにアクセル踏み込まないと、本当にゼミで怒られる…。

もう自己暗示しか方法はないような気がしてるので、自己暗示を頑張ります。
私は読解大好き読解たまらん読解良いよね読解まじ楽しい……。
posted by 爽川みつく at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする