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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2010年02月23日

ちょっと待って今すごく泣きそう

メンテナンスが!
メンテナンスがどうしてこんな長時間かかるんだドチクショォォォオオオオオ!!!!!!!
昨日は書きたい事が山のようにあったのに!
珍しくネタがあったのに!
しかも連日更新が断たれてしまった!
どうしようもなく泣きそうですよもう!
悔しいから時間詐称します。
昨日更新した体でいきます。


そんな訳で、とりあえず爽川の身に起こった23日の出来事から。

昨日はですね、朝から化物語の方が動いてました。
何の気なしにスタッフブログにアクセスしたら、「もうすぐ! もうすぐ更新です!」なんてリアルタイムで更新しているから、朝からそりゃあもうドッキドキですよ。
「いつだろうな。早けりゃ今日中だって。でも西尾さんはいつだって延期するんだから、今回もそうだろう(関係無い)。でもちょっと待てよ14話ってあの辺りの話だろう……?」
なんつって、家で一人ケータイさんでちょくちょく情報探ったりしながら、どМリクエスト大会の下書きをしていました。
しかしライブのチケット当選発表日の時もそうだったんですが、私は何かしらの緊張感があった時の方が集中出来るようです。
確かあの時も発表前にテスト勉強をしていた気がします。

妙な緊張感のおかげで下書きが1枚終わったところで、ちょうどお昼に。
お昼を適当に済ませてネット徘徊やらしていたらあっと言う間に夕方です。
その頃には化物語の事は忘れていまして、不意に思い出しても、「どうせ明日だろう」程度で済ませていたんです。

それでいて何、夕食前にスタッフブログを確認したら、「あと少し!」なんて言ってるじゃないですか。
そこからの緊張感は半端じゃなかったですよ私。
30分に一回、いや、下手したら10分に一回はブログにアクセスしてましたからね。

そしてその心の叫びをここに書き殴りたかったのに、まだメンテナンス中とかさ……orz
いやもう本当ね、連日更新がかかってましたからヒヤヒヤしてたんです。
午前中に終わるとか言ってたのにいつまでやってんだよぉぉぉぉ、と。
仕方が無いので、叫び処を無くした爽川さんは、ケータイコミュニティサイトで、ケータイさんで文字をぱこぱこと打ってその気持ちを消化してました。
ケータイさんは字数制限があるから、あんまり日記を書くのには適してないんだよな…。

そして時刻は21時過ぎ。
もう19時辺りから、「作業終盤! マジであと少し!」とリアタイ更新をしていたので、もしかしたらと思ってブログに行ってみたら……

14 話 更 新 ! !

もう即行でお風呂に入ってパソの電源オンですよ。
父が出張延期で現在敵なしの私は、もう無敵状態です。
しかし、心配もありました。
前回、13話では配信された直後は回線が込み過ぎて視聴が出来ない状態にもなってしまいましたからね。
確か私はあの時、1時間は更新ボタンを連打した気がする…。

でも違った。
今回は違ったんです。
すぐに観れちゃったんですよ。
もうニッコニコでパソの前にいました。
ネタバレになるので、感想を書くなら追記にしておきますが。

だけど。
だけど私は重大な事を忘れていたんだ。
忘れてはならない、大切な事を。
そう――

シーサーがまだ復活していない。

化物語は途中で止まる事なく観れたんですよ。
ただ、その感情の捌け口が無かったんです。
私はいつも、化物語を観たら感想(とすら言えないただの叫び)を書いていますよね。
それが出来ないだなんて……orz
仕方なしに、再びケータイさんでぱこぱこしました。
心の叫びが打鍵に追いつかないから、そりゃあもう大変でしたとも。
ちょっと泣きそうでした。
でも14話観れて私は幸せだよ!


このあと、24日の記事書きます。
だけどちょっと14話について言いたい事があるので、追記つけときます。



化物語14話 感想
posted by 爽川みつく at 17:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする