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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2010年02月07日

耳元で囁くその声は

本屋に行く為、実に6日振りに家の敷地から出ました。
この大雪の中ずっと家に引きこもっていた私は寒さに耐性などあるはずもなく、もうガタガタと震えながらの外出でしたね。

で、久しぶりに本屋に行って、欲しい本はあらかた手に入れて、店内をふらふらと歩き回っていたのですが、あまりにふらふらとしていたのか、おじさんとすれ違いになった時に「おぉ」と身構えられました。
別に少しヒールのあるブーツを履いているからと言って、それ故にこけやすいとかは無いんですよ…?
無意識で歩いていたから良く分かりませんが、きっと何かの本が目について、でも進行方向は前だからちょっと待て、みたいな状況だったんでしょう。
おじさん、どうもすみませんでした。


この土日はぐだぐだしすぎで、真面目にやった事なんて別所でやってる小説くらいです。
しかし別所の方は閲覧者とかが分かるので、書く気が起きると言いますか。
小説なんて結局自己満なんですが、そんな自己満足の世界観を読んでくれる人がいると分かると創作意欲がわくんです。
そう、爽川は単純なんですよ。

明日は風邪も治った事ですし、学校に行こうと思います。
まぁ学校に行ってもやる事は家にいる時と同じなんですけどね。
小説書いて、ぐだぐだして、絵を描いて。
友達は小論やるのかなぁ……でも片方が遊んでる方が自分ははかどるって言っていたし、その辺は大丈夫かな?
とりあえずマスクは装備していこう。
posted by 爽川みつく at 22:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする