「富士見L文庫×カクヨム 美味しい話&恋の話」短編小説コンテストにて、
『レシピのないカレーライス』が受賞作品として選ばれました!
12月15日発売予定『飯テロ 真夜中に読めない20人の美味しい物語』に収録されます。
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2007年12月31日

瞼が重く……

そろそろ指とか痛くなっていましたが、気合いとかで頑張ってみたいと思います。(無理

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そうだね、と嬉しそうに呟いて、魔女の姿は完全に消えた。

魔女の黒いローブだけが、その場に残る。
私は立ち上がってそれを拾い、家の中へと向かった。
もう追ってくる人はいない。
ここは私以外、誰も入ってくる事は出来ないのだ。

ゆっくり、役目を果たす事にしよう。
それが私のやるべき事だ。

家の中に入ると、コーヒーの香りがした。
『同じ』でも『違う』魔女。
未来の私。
考える事は同じらしい。

魔女と同じように、黒いローブを身に纏う。
さぁ。
コーヒーでも飲みながら待つとしようか、過去の私を。

END
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無事完結!!
良かった、年内に終わって…。
この小説は意味不明さを出したかったのですが、どうだったでしょうか。

自分の部屋だと寒いからってずっと家族のいるリビングのこたつで更新してたのです。
さぞかし不審だっただろうに、私…。

この小説は来年になってから、タイトルつけてサイトに載せます。
できれば1月中に。

よし!
これが今年最後の記事になりますっ。
あと数時間ですがよいお年を!!
posted by 爽川みつく at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あと2時間で2007年にさよならです。

あれ…?
なんか眠気が……。

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殺した後、私は父と母の死体を捨てに行った。
そこで警察に見つかってしまい、逃げ出した。
そう、あれは夢ではなく全て現実だったのだ。

どうにか家に逃げ帰った後、私はそれこそ死んだように眠ったと思う。
朝になって生き返った時、私は全てを忘れていた。

× × ×

「―――――――」
森の湿った地べたに、私は座り込む。
突然、力が抜けてしまった。
それと同時に、安堵感に包まれる。

「どうやら自覚は出来たらしいね。」
魔女の声。
見れば魔女はまだ、私の前に立っていた。

けれど、さっきとは様子が違う。
魔女の身体は、風と共に薄れていっていた。

「どうして―――消えるの?」
「役目を果たしたからね。私は死ぬんだ。」
「役目?私に罪を自覚させる事?」
「おしい。半分正確だけど。」
「じゃあもう半分は何?」
「君に役目を与える事だよ。」

役目。
その言葉の意味が、今の私にはすんなり理解できた。

「だから貴女は消えるんだね。」
「君は話が早くていい。私はなかなか理解できなかったよ。」
「『同じ』でも『違う』からじゃない?」

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もうちょい!
posted by 爽川みつく at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

頑張ってみるよ

30分の仮眠は偉大です。
これでカウントダウンは乗りきれそうです。
さあ続きです。

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「君は自覚しなければいけない。そうしないと私は役目が果たせない。」
魔女が私の目の前に来た。
すっと右手を出し、その人差し指で私の額に触れる。

「――――――――――っ」
言葉が出ない。
否、息すらも出来ない。
苦しい。痛い。悲しい。寂しい。つらい。楽しい。

「こうでもしないと自覚できないなんて。『同じ』でも『違う』んだね。」

魔女が何か言っている。聞こえない。
楽しい。つらい。寂しい。悲しい。痛い。苦しい。

「ぁ―――――――」

額から指が離される。
私は罪を自覚した。

× × ×

覚えている。
ああ。私は一つ残らず覚えていたんだ。

家がコゲ臭かったのも鉄臭かったのも、全部私がした事だった。
一度は父と母を焼き殺してしまおうとして、失敗し。
一度は父と母を刺し殺してしまおうとして、成功した。

私は覚えている。
ライターを持って父と母が帰ってのを待っていた事を。
フォークで母の喉を突き刺した後、どんな風に母を殺し切り、警察に電話しかけた父の首の骨がどんな音と共に折れたか、はっきりと覚えている。
posted by 爽川みつく at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宣言通りになるかどうかは不安ですが

続きです。

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よく見て見れば納得する。
漫画でしか見た事のない黒のローブで全身を包んでいるのだから。
律義にも顔まで隠している。

「私を捕まえるつもり?」
「いいや。」
魔女はゆっくりと首を横に振り、
「ずっと待っていたよ、雨宮水(ゆく)。」
こちらから目は見えないけれど、確かに私を見てそう言った。

私を、待っていた―――?
それは、なんて優しい言葉なんだろう。

「君は気付いているでしょう。」
魔女が近づいてくる。

逃げたい。
逃げられない。

「知らない…。私は何も知らない―――」
「私が知ってる。だから君は気付いているんだ。自覚してないだけでね。」

魔女の言葉は優しく私の心に刺さっていく。
逃げたいのに、逃げられない。
私はこの魔女の話を聞きたがっている。

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携帯の文字制限がある為、とりあえずここまで!

今年もあとわずかとなってきました。
posted by 爽川みつく at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気がつけば大晦日でした。
実感どこにもありません。

カウントダウンはするつもりですが、その前にここに出していた小説を完結させたいです。
目指せ年内完結! でしたからね。
一眠りしてから更新始めます。

とりあえずおやすみなさい。
posted by 爽川みつく at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月30日

永遠はどこにも存在しない

年賀状出しました!
やった……、終わった…。
すごい達成感ありますが、まだ背後に宿題の山が控えていらしゃるんですよね・・。
もう本気で終わりませんね、これは。
ははは、もう笑うしかないです。


閑話休題。
バイトがようやく5分の3終わりました。
5日間とか本当に宿題終わらないと覚悟してましたが、まさかこれほどまでとは…。
眠くて仕方ありません。

今日はずっと寿司をつくってました。
手に酢飯のにおいがこびりついているような気がしてなりません。

あと2日…。
posted by 爽川みつく at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月29日

時間の価値を知れ。あらゆる瞬間をつかまえて享受せよ。今日出来る事を明日まで延ばすな。

そう言ったのはイギリスの政治家・チェスターフィールドさん。
名言ですね。

時間は本っ当に過ぎるのが早いです。
年賀状を手書きで4枚つくっていただけなのに、それで今日1日が終わってしまいましたから。
か、肩が悲鳴を上げている……!
昨日のバイトでの筋肉痛が加算されて痛さ倍増だー…。

今日はあと年賀状の総仕上げをして終わりそうです。
うう、宿題の山が全く片付かない…。
なんで情報の宿題で手旗信号を覚えなければならないのか…!!


どうでもいい事なんですが、父が3000円くらいのラジコンを買ってきてきらきらした目で説明書を読んだり私に普通のラジコンはいくらするとか薀蓄してきたのですが。
もういいオヤジなのにおいおいと思うのは私だけですか。
どこかしら怖いんですって。
posted by 爽川みつく at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

痛みの違い

長時間立ち続けることによって得る筋肉痛の場所は、人によって違うっぽいです。
私は膝を中心に痛くなるのですが、友達は足の裏が痛くなるそうで。
要は明日は筋肉痛決定なことが言いたいだけです。


そ れ よ り も !
スタンプ・デッドの最終巻が出てしまいましたよ?!
まだ4巻すら買えていないっていうのに…。
表紙好きです。一目惚れですこれは。
慧くんの正面がやっとみれた気がします。

地元はもちろんの事、県内でもかなりの在庫数がある(と思われる)本屋にすらないので結局はアマゾンです。
合計1500円以上は送料無料なのですが、どうあがいてもスタンプ・デッド2冊合わせても1400円。
あと100円なのに…!!

posted by 爽川みつく at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

明日の惨劇が目に見えていても

20071227220021.jpg

きちんと晩御飯に焼きそばを食べたはずなのに無性にお腹が空いて、弟と共にそばを食べる現在に至ります。
空腹は紛れましたが、なんだか早速気持ち悪いんですが。

明日はバイトが待ち構えているというのに…!
posted by 爽川みつく at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

総まとめにします

連日宗教関係の話題ですすいません。
昨日、着信拒否の設定を友達に教えてもらったりしました。
とりあえず今日は電話もメールもきてません。


友達に被害者サイトがあると聞いてぐぐってました。
手口はだいたい同じようです。


まず自分の信じてるものを強引に強制的に人に押し付けるなって話で。
自分らが信じてるならいいじゃないですか、それで。
無理に他人に信じ込ませようとするなよ。
信じていない人を入信させて何になるんだよ。
お金はとらないだってこの方法を広めたいだけだからとか言ってるけど最終的にはお金をとってるんだし、目的はやっぱり金儲けだと思うのです。


周りの友達も結構勧誘とかあったらしいので、脱退の方法を学びます。
posted by 爽川みつく at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

至福の時は

友達の家でケーキを食べて幸せ一杯です。
家に帰ってみれば父が鱒寿司を買ってきてくれていてさらに幸せです。
それこそ宗教の騒動すらはねかえせるくらいに。
家に電話までかかってきましたよ?
もう笑うしかありません。
とりあえずメアドを変えねばなりません。


閑話休題。
文芸部の原稿をすっかり忘れていました。
何にも考えてません。
こちらも危機的です。
最悪、というか恐らくサイトの使いまわしかと…。
嗚呼、時間が欲しい…。
posted by 爽川みつく at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

「黒サンタ、赤サンタ」

私はサンタを信じません。
僕はサンタを信じます。

だから私は1年間、友達の悪口を言いました。
だから僕は1年間、友達と仲良くしました。

たとえそれが、偽悪でも。
たとえそれが、偽善でも。

サンタはきっと、私のところには来ない。
サンタは絶対に、僕のところに来てくれる。

クリスマスの夜、私はいつも通りに眠りました。
クリスマスの夜、僕はわくわくしながら眠りました。

夜中、ふと目を覚ますと、目の前にはサンタがいました。
夜中、ふと目を覚ますと、目の前にはサンタがいました。

黒い色したサンタが、そこにはいました。
赤い色したサンタが、そこにはいました。

私は驚きました。
僕は喜びました。

黒いサンタはにぃっと笑って、大きな袋を取り出しました。
赤いサンタはにこっと笑って、大きな袋を取り出しました。

そこにあったのは、どこまでも続く純粋な闇。
そこにあったのは、たくさんのプレゼントの山。

黒いサンタは私の腕を掴んでこう言いました。
赤いサンタは僕の手を握ってこう言いました。

「悪い子は連れて行かなきゃいけなんだよ」
「良い子にしてきた君にはプレゼントをあげよう」

そうして私は袋の中へ。
そうして僕は、プレゼントをもらう。

クリスマス。
クリスマス。

ごめんなさい。
ありがとう。


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黒いサンタは悪い子を袋に詰めて連れて行って、赤いサンタはプレゼントをくれるという話を友達からきいて終業式の今日、校長先生の話の時に急遽つくりました。
気が付けば世の中クリスマスです。
誰か私にらっどの生春巻きを恵んでください(殴
posted by 爽川みつく at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

危機的状況下においての半分現実逃避

よくRADの「最大公約数」は僕友ソングだーというのは聞いていたのですが、この間「愛し」も僕友ソングだというのを聞いてずっと「愛し」を聞いています。
密かに僕友のブームがきているのかもしれません。
次の漫研の部誌に描きたいと思っていますが、よくよく考えてみれば刀語の感想とか出すつもりでいるのにまた小説からひっぱってくるのかよ的な感じになるからどうしようかなーなんて思ってます……………………が。

そうじゃなくって今現在の私はもっと違う事を考えなければいけないのに!!

昨日の宗教の方から今日の午後5時に電話していい?ってメールがきたんですけど!!!!!
これ絶対に昨日私に言ったことを守ってるか確かめる為にするんだよきっと!
怖っ。
とりあえず返信しようかとも思いましたが、いっそのこと無視しちゃった方がいいのかと思ってメールを返信していません。
問答無用でメールしてきたらどうしよう………。

冬休み明けには宗教脱退のためになんとか動きますが。
冬休み中は電話とかメールとかに怯えながら策を練ってます。
嗚呼、こういうときにとがめさんがいてくれたらな……(現実逃避開始
posted by 爽川みつく at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

かなりの危険度

ヤバい。
これは私の人生の中で極めてヤバい部類に入る。
おーけー、落ち着け自分。
事態を簡潔に述べてみようか。

宗教勧誘された。

………………。
しかも2対1。
片方友達。
ってか何回も宗教勧誘じゃないんだよね? って確認したのに orz
車内っていうのが何よりもきつかったのです。
とっさに逃げられないじゃないですか。

断りきれなかった私も私ですが。
本当にどうしよう。
本拠地でお経を唱えさせられたんですが。
途中、「あのお札はすごい力持っているから見ながら唱えた方がいいよ」とか言われたのですが。
もう完全に宗教です。

とりあえず490円でなんとかなるだけ良かったとしておきます。(かなりポジティブ
posted by 爽川みつく at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

どこかへ必ず繋がっている道

しつこいですが、続きます。

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なんて言ったのか、自分でもわからない。
ただ一つ、はっきりと言える事がある。

私はテーブルの上にあったフォークを、母の喉に突き刺した。

× × ×

突然、目の前に小さな家が現れた。
こんな森に人が住んでいたのかと私は驚き、ようやく足を止める。

息をするたび、肺がひどく痛む。
どれだけの間、走ってきたのだろう。

「ごめんなさい…。」
私は謝る。
でも、誰に向かってだろうか。
ここには私以外、誰もいない。

「どういたしまして。」
違う。
今の声は私の声じゃない。
大人びた、女性の声だった。

家の中からその声が聞こえたと同時に、その女性は現れた。

「誰?」

逃げなければならない。
そう思いつつも、私は女性に尋ねる。

「魔女だよ。」

女性はそっけなく答えた。

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ね、眠気がクライマックスに到達しましたかなり眠いです。

あと数分でクリスマスイブです。
posted by 爽川みつく at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

疲れなんてなんのその?

意識が夢の中から現実へとピントを合わせる。
否、夢の中と言うには無理があるだろう。

私は夢なんて見ない。
ただ起きただけだ。

ふと、窓から外の様子を見る。
外がまだ暗い。
太陽すら昇る時間ではなかったらしい。
喉がかわいた気がして、水を飲みにリビングへ向かう。

――どうしたんだ? こんな時間に。
――どうせゲームとかしてたんでしょ? もう、駄目じゃない。

父と母が、温かい食事をとりながら私に言った。
何日ぶりに聞いただろう、二人の声を。

「帰ってたの?」
いらつきを隠しきれず、とげとげしい口調になってしまう。

――それより、学校はどうなの? きちんと勉強してる?
――お前には期待しているんだからな。
――この前塾に行かなかったそうね。先生から電話をもらったのよ?
――いい子にしていないと駄目だろう、全く。
――今回のテストは? ちゃんと1位はとれたの?

「いつ帰ってきたの?」
――あなたが寝たすぐ後くらいじゃないかしら。
――どうでもいいだろ、そんな事は。それよりどうなんだ。1位はとれてるのか?

「     …。――      !!!」


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まだ続きます。
posted by 爽川みつく at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月は優しさをくれるのだろう

良いことが連続して起きると必ずといっていい程に、
「私なんか悪い事した?!」
と言ってしまいます。
素直に良いことを良いと捉えられないマイナス思考気味です。
いや、悪い事が起きたら起きたで本当に何か悪いことしたかと疑いますが…。


閑話休題。
バイトしてきました、約1日。
簡潔に感想を言います。

腰 が 痛 い 。

午前中はそれほどでもなかったのですが、午後からずっと稲荷寿司を作ってたのです。
単純作業は意外ときます。

ていうか、いつの間にかバイトの日数を増やされたのですが。
3日間から5日間に増やされたのですが。

し、死ぬ……!



そうだ。
昨日小説更新できなかった分、今夜します。
多分。
年内完結を目指します。
posted by 爽川みつく at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

太陽が元気を与えてくれるというのなら

さすが休日。
記事を書こうとしてもどこにもネタがありません。
自堕落に漫研の原稿描いて年賀状の下書き描いて昼寝して冬休み課題をほんのちょっとしかしてません。

のでやってみました、ブログ解析。

http://myboo.kizasi.jp/


結果↓

恐怖感がブログににじみ出てます。
話題に関しては学びについて多く書かれているみたいです。

「恐怖感」
判定ワード 怖い、危険だ、逃げる、逆だ、苦手だ、本気だ、存在...

「学び」
判定ワード 冬休み、学校、高校、入試、中学、推薦、担任...


滲み出てますか? 恐怖感。
確かに(主に)夢の中で怖い目には遭ってますけど…。
というか、見るからに最近ここで出してる小説のワードが多いのでおそらくその辺りが影響を及ぼしているのだと思われます。
一応は学生なので学びに関して多く書いているのには自覚がありますが。
posted by 爽川みつく at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

乙女の禁句

球技大会は初戦で見事に2年生に完敗しました。
現役のバレー部の方に、元バレー部の方がほとんどだったらしく、スパイスは勿論の事サーブの勢いは尋常じゃありません。
いやはや、すごかった……。
すごいっていうより、むしろ怖い…。


怖いといえば。
今日は珍しく変な夢を見たのです。
学校の怪談みたいな感じだったのですが、その中の悪役的な位置にいたのがなんとクラスの担任。

…めちゃめちゃいい笑顔でしたよ?
てか、私は担任をどんな風にみていたんだ…orz
ごめんなさい。先生本当にごめんなさい。
敵意とか悪意とかそんなのはどこにもないんです。
せめてここで謝っておきます。


嗚呼、年賀状書かなきゃいけないのに我が家はまだハガキを買ってない……。
posted by 爽川みつく at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月20日

月とか街灯に誓う

球技大会がついにやってきました。
1学期同様、またもバレーを選択したわけですが、今日は試合がなかったので、1日中ずっと教室にいました。
あったかいし人少ないから漫研の原稿できるしで、最高の環境でした。

ただ、明日の午後はバレーで地獄を見てきます。
ウチのクラスはやたらと勝ち進んでいるらしいですが、そんなのバレーで見事に消え去るんじゃないかと;
でも、何故か中学の時よりレシーブは安定している私(←


閑話休題。
冬休み中のバイト、確保できました。
良かった、本当に。
またも昼休みに電話をして…。

宿題が山ほど出てる?
そんなの知りません。
posted by 爽川みつく at 17:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする