通販始めました。
匿名配送を利用しています。お気軽にご利用ください。
https://outschool.booth.pm/

≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2006年10月12日

ちくごーがわ、ちくごーがわ、そのフィナーレ、あーぁー

合唱練習、みなさん真剣です。
朝練して、昼休みも費やし、放課後も歌いこんで。
いやぁ、青春ですねー。

で。
明日も合唱の朝練があるのですが、状況が変わりました。


※ちなみに今まではというと。
7時50分集合だけれど、きっちり時間を守ってる人が少なめでした。
私なんかは、ぎりぎりに来て準備してました。
遅い人は、55分に来たり、8時頃来たり。
でも、誰も何も言わず、ほぼ全員がそろうまで待ってました。


それは今日の終学活の出来事。
合唱実行委員長からのお言葉…。

「明日も朝練があります。
でー、明日から朝練に遅れた人は、
最低でも原稿用紙1枚分の反省文を書いて
先生に提出してください。」

……………。
Σやばい!!!!!
反省文を原稿用紙1枚以上?!
むむ、無理だ…。

というわけで、いつも一緒に登下校している隣のクラスの子に頼んでいつもより出発時間を早めさせてもらいました。
ごめんよ…。(ここで言うなよ


蛇足。

朝からずっと合唱している所為で頭から、その曲が離れません。
寝るときまでも脳内で流れる始末です。

ので、解決策。
別の曲を聴きまくろう!

いまはスピッツの曲を聞いてます。
これであわよくば脳内から合唱曲が薄れれば……!
posted by 爽川みつく at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする