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≪取扱作品≫
・長編『宇田川社警護部特殊警護課K班 -再試行&再生&再利用-』
・短編集『それはつめたくてあたたかいもの』

2006年10月02日

気付けばもう10月でした。

今日は委員会が放課後にありました。
私は保健委員会に属してます。
保健委員会顧問の先生は、いつも通りに言動が不審でした。
以下、その先生の今日のお言葉。


「保健委員の皆さんが風邪をひかなければ、全校の皆さんが元気なんですよっ」

「明日は講演会が6時間目にあります。保健委員会の人がしっかり聞いて、アンケートに答えて下さいねっ! しっかり聞くんですよ。保健委員会の人が、しっかりと聞くんですよ!」


…………。
なんで保健委員が風邪をひかないと全校のみんなも風邪ひかないんですか。
じゃあ保健委員が風邪で全滅したらウチの学校は全員が全員、風邪ひくんですか。
保健委員はなにか未知なる能力を秘めているのですか。
…………。
委員会と講演会関係ないんじゃないんですか。
なんで保健委員の人にやたら強調するんですか。
…………。

意味分からないです。
なんでいつもテンパってるんすか。



なんでこんな顧問の先生がいる委員会に私は3年間も過ごしてるのだろう…。
posted by 爽川みつく at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする